otomeguの定点観測所(再開)

文芸評論・表象文化論・現代思想・クィア文化・社会科・国語表現・科学コミュニケーション・初等数理・スポーツ観戦・お酒・料理【性的に過激な記事あり】

スポーツ観戦

モンテとエルフェン、10月上旬の現状

気が付いたら、この2チームについてのテキストを3か月近く上げていなかったんですよね。いえ、もちろん忘れていたわけではないんですが。とりあえず、短いですがわが偏愛の2チームについて簡単に現状をまとめておきます。

2018出雲駅伝

本日、既報の通りですが、駅伝シーズンの幕開けを告げる出雲駅伝が行われ、戦前の予想通りの強さを見せつけ、青山学院大学がまず1冠目を持っていきました。

大迫、シカゴで2時間5分50秒⇒騒ぐほどのことではない

既に盛り上がっていますが、大迫がやってくれましたね。設楽の日本記録を破る、日本人初の2時間5分台。まあ、取り立てて騒ぐような記録ではありませんが。

2018・7~9月・夏アニメ極私的回顧

今年は極私的回顧の一環ということで、クールごとのアニメのまとめを行っております。『邪神ちゃん』の未放送分が配信され、夏アニメが一区切りついたので、ここでまとめるテキストを挙げておきたいと思います。一部暴走して性的に偏った部分がありますが、…

2018ベルリンマラソン⇒異次元・2時間1分台

当ブログとしてはこの快挙に反応しないわけにはいきません。既報の通り、ベルリンマラソンでエリウド・キプチョゲが2時間1分39秒の世界最高記録で優勝し、ついに人類は2時間1分台に突入しました。 女子もコースレコードの好レースでしたが、とりあえず…

2018アジア大会 男子サッカー

毎度毎度の遅ればせで恐縮ですが、今回はアジア大会の男子サッカーについてまとめたテキストになります。

2018アジア大会 女子サッカー

既報の通りですが、アジア大会の女子サッカーでなでしこが金メダルに輝きました。おめでとうございます!

2018アジア大会 男子3000mSC

さて、先日の男子長距離とは別枠のテキストになりましたが、一応当ブログとしては触れておかねばならない事柄なので(?)、テキスト化します。既に一部の界隈で話題になっておりますが、例のにっこにっこにーです。

2018アジア大会 女子マラソン・長距離

では、男子に続いて女子のまとめにいきます。マラソンの銀メダルで何とか格好はつきましたが、5000m・10000mは厳しい結果に終わりました。

2018アジア大会 男子マラソン・長距離

インドネシア・ジャカルタで開催されているアジア大会もあと数日で終了ですね。男女のサッカーも気になるところですが、まずは私のテリトリーの中で一足先に結果の出た、陸上のマラソン・長距離についてコメントをまとめておきます。まずは男子から。

2018夏の甲子園 羽黒

多忙のため、かなり更新の間が空いてしまいました。例年、この時期は忙しいので仕方がないのですが、今年は特に忙しいです。まだ当面は多忙な状態が続き、テキストの想を練る暇が取れないので、軽めのテキストが続くと思われます。そして、更新もかなり間が…

モンテとエルフェン、7月の現状

サッカーワールドカップにかまけている間に、すっかり国内サッカーのチェックがおろそかになっていました。とりあえず、我が偏愛の2チーム、モンテディオ山形とASエルフェン埼玉の現状について、簡単ですが覚え書きとしてまとめておきます。

W杯2018⇒レ・ブルー実力通りの戴冠

W杯決勝はフランスが優勝。高い攻撃力を決勝でも存分に見せつけ、20年ぶりの戴冠を成し遂げました。

W杯2018⇒「赤い悪魔」有終の美

昨夜の3位決定戦の感想を挙げます。予想以上に一方的な試合となって、ベルギーが同国史上最高の3位に入りました。

W杯2018⇒クロアチアVSイングランド 底なしの闘志とスタミナ

すみません。クロアチアをなめていました。消耗しきったクロアチアはイングランドにぼこぼこにされる。戦前、そう予想していましたし、前半が終わった時点でクロアチアは反撃に出られないと高をくくっていました。しかし・・・

W杯2018⇒レ・ブルーいよいよ頂点へ・・・?

W杯準決勝、事実上の決勝といわれるフランスVSベルギー戦の感想にいきます。

W杯2018⇒ヤング・イングランドの躍進

では、昨晩のW杯の試合の感想とまいりましょう。イングランドの成長ぶりが目についた感じがします。

W杯2018⇒南米勢全滅・・・

では、昨夜のW杯準々決勝の感想です。ロシアはやはりヨーロッパの一角だったということですかね。南米勢が全て姿を消し、欧州勢のみになってしまいました。

W杯2018⇒母国復権ののろしとなるのか

日本は敗れましたが、W杯観戦はまだまだ続きます。昨夜の試合の感想です。

2018ジャカルタアジア大会・陸上代表

毎度毎度の遅ればせで大変恐縮ですが、去る6月25日、陸上の日本選手権を終え、今年のジャカルタアジア大会における陸上のトラック&フィールドの代表が発表されました。

W杯2018 ブラジルVSメキシコ⇒試合のたたみ方、これぞ王者

ついでにもう1試合も軽くですがまとめときましょう。「本命」となったブラジル、さすがの試合運びでしたね。

W杯2018⇒「日本人らしいサッカー」の欺瞞と限界

既報・速報の通り、日本がベルギーに敗れ、西野ジャパンの戦いが終わりました。大健闘だなんだと現代表を讃える声が飛び交いそうですが、すごーく冷や水を差したい気分です。

W杯2018⇒無敵艦隊、あっけなく沈没

昨夜のW杯はロシアによるジャイアントキリングに尽きますね。これでスペインも消え、ますます混戦になってきました。今夜が日本の登場ですが、十分にやれると思ってベルギー戦に臨みましょう。

W杯2018⇒メッシ・クリロナ時代の終焉?

昨夜のW杯の試合の感想を挙げていきます。「死の山」のノックアウトラウンドが開始され、「神の子」2人が一夜にして大会を去ることになりました。

W杯2018⇒16強出揃い、本番これから

では、昨夜のW杯の感想をまとめましょう。日本代表の戦いぶりについては茶化した感じを抜いて、書き方を変えてみます。

W杯2018⇒よれよれ日本・決勝トーナメント進出!

内容はともかく日本が決勝トーナメント進出! ノルマ達成、おめでとうございます!

W杯2018⇒ジンクスを作ってしまったドイツと大仕事の韓国

既に世界中が大騒ぎになっていますが、昨夜のW杯の感想です。当ブログはアジアサッカー礼賛の立場でいきます。

W杯2018⇒生き残ったメッシと貧乏くじのフランス?

では、昨夜のW杯の各試合の感想をまとめておきます。

2018・陸上日本選手権 3日目

あまりサッカー関連ばかりかまけているわけにもいかないので、こちらも触れておかないと。華やかな短距離陣に対して長距離は・・・。どうしてこんなに危機感がないんだろうと、疑問を抱くようなレースでした。

W杯2018⇒やはりアジア最強はイランだと思う

では、続けてまいりましょう。W杯の感想、昨夜の分です。極私的には我らがアジア勢・イランとサウジの健闘を大いにたたえたいと思います。